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ナイスミドルカップ@札幌ドーム
【速報】

バルサミコスユースチームでもあり

現在札幌リーグで活躍中のマチュピチュFCが

25日、札幌ドームで行われたナイスミドルカップで見事優勝。

無冠のチームが創設5年目にして初のビックタイトルを手にしました。


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今期初招集@ii oneスタジアム
2011シーズン初招集となったイーワンスタジアムでのフットサル交流戦ですが

事前の告知不足だったのか、abj代表の人望の薄さなのか

この日集まったのは

・アベジ
・ユウタ
・カミオ
・マロン
・オノチン
・セシ
・フクダ【ゲスト】

の7名。

これでは心細いと感じた首脳陣は、急遽、スーパージュニアユースからりょーまを緊急召集したほど。

まぁ、なんとか定員割れは免れたものの、一時期は20名を越す参加者がいた事を思えば、なんとも寂しい緊急事態である。
3月からはバルサミコスキャンペーンと題して、販促グッズを大盤振る舞いする予定があるとかないとか。
その時は、メンバー各位是非参加してもらいたい。

そして

久々のバルサミコスの活動に浮かれすぎて、記念撮影をするのを忘れた事は内緒でお願いします。

その分、少しだけ動画を載せておきます。ほんの少しだけね。


11月1日ビギナーカップ
11月1日(日)SALA ビギナーカップ

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屋外サッカーシーズンも終り本格的なフットサルシーズンに突入ということで、3月20日以来の大会にエントリー。今回の秘密兵器として、元SALAスタッフのN君を起用しようと考えていたのだが、当日になってまさかの体調不良というアクシデント。
そんなこんなで、若手中心のマチュピチュ組とベテラン中心のバルサミコス組の2チームエントリーだったのだけど、マチュピチュ組はまだしも、バルサミコス組は若干雰囲気が違う異次元の世界。
ま、要はKYだったということ。

CAP
<バルサミコス組>
・アベジ
・ツル
・オギィ
・タロ
・オノチン
・シンイチロ(途中参加)

<マチュピチュ組>
・ニシ
・パナ
・マロン
・ユウタ
・カミオン
・ヒラリー

<ゼネラルマネージャー>
・イズミン


【試合結果】
バルサミコス
1試合目 vs JUAN 1-9 負(得点者:オノチン)
2試合目 vs Bazzotto 4-0 負(得点者:なし)
3試合目 vs マチュピチュ 3-5 負(得点者:ツル3)
4試合目 vs Natsu 3-2 勝(得点者:シンイチロ3)
5試合目 vs View 0-3 負(得点者:なし)


マチュピチュ
1試合目 vs Bazzotto 1-1 引分(得点者:カミオン)
2試合目 vs Nats 1-2 負(得点者:カミオン)
3試合目 vs バルサミコス 5-3 勝(得点者:カミオン3、マロン、ヒラリー)
4試合目 vs View 4-2 勝(得点者:ヒラリー2、パナ2)
5試合目 vs JUAN 0-6 負(得点者:なし)


【試合寸評】
ガチンコのマチュピチュ、遊びのバルサミコスという布陣で臨んだ今大会だったのだが、結果だけを見ればなんとも微妙な成績。
バルサメンバーに至っては、相手チームのあまりの荒々しさに、お金置いて帰ろうか?という大人の判断が下されるとこだったとか。「もうビギナー大会のエントリーは辞めようね」と、一同口にしたのはいうまでもない。
その中でポジティブに良い面を探すとすれば、ツルメンバーが8ヶ月の沈黙を破り豪快にハットトリックをしたこと。それにユウタメンバーはまったくGKに向いていないという事が確認できた。さらに、試合の合間にイズミンメンバーが華麗なリフティングを身につけたということが挙げられる。


【補足】
そんな散々な成績だったにも関わらず、バルサミコスから2名ものMVP受賞者が選出された。シンイチロメンバーとオギィメンバー。
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シンイチロメンバーは4試合目からの出場で、1人で3得点しチームを逆転勝利に導くという大活躍。
オギィメンバーは相手チームの某スキンヘッドから、女性に向けての言葉とは思えぬ酷い罵声を浴びせられたにも関わらず、孤軍奮闘していたのが認められた。
きっとSALAのスタッフは知らないのであろう、オギィメンバーが罵声を浴びるのがどんなに好きかということを。オギィメンバーにとって、罵声とは、ゆっくり温泉に浸かるぐらい気持ちの良いことなんだもの。

バツイチ組なめんなよっ!
平日限定サッカーナイター第2弾@白旗山
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先週に引き続き、平日限定の屋外サッカー
極上の天然芝サッカー場とはいえ、さすがに平日は厳しいのか、先週よりも集まったメンバーは減ってしまった。というか、真っ当な人間ならこの時間に来れないのが当然なのだが。

-CAP-
・アベジ
・ニシ
・パナ
・オノチン
・カミオン
・ヒラリー
・アスカ
・くまちゃん
・フリーザ(カメラマン)

vsくまちゃんズユナイテッド 7-1 勝
得点者:アベジ、オノチン、ニシ、ヒラリー2、助っ人2


特に時間を決めるでもなくダラダラと始まった試合は、よく見ると両チーム合わせてピッチ上に選手は15人しか居ないというスペース大開放で、サイドに蹴れば誰かが駆け上がるという、ある意味練習にはもってこいの展開。
それはそれで楽しかったのだが、後半の30分は逆にピッチ上に24人も選手がいる大渋滞サッカー。
ま、こういうのがくまちゃんズならではで面白いけどね。
特筆すべき点としては、この日1得点のアベジメンバーはその10倍以上の絶好機を外すという大失態。
帰り道、白石区の某ラーメン屋でニシメンバーに懇々と説教され、挙句にラーメン代まで奢らされたとか。


尚、この試合からカミオンメンバーが正式バルサミコス入り。背番号は27。
緊急開催@札幌ドーム人工芝交流戦
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本来であるならば、この日はバルサミコスユースチーム・マチュピチュFCの札幌リーグ公式戦だったのだが、なんと相手チームが人数不足ということで不戦勝。
不戦勝とはいえ、勝ちは勝ち。勝ち点3を獲得したのは良かったのだが、やる気満々で集まったユースメンバーはどうにもこうにも火照った身体がおさまりがつかず、途方に暮れていたところに救いの手が。

札幌ドームノ人工芝ニテ練習試合シマセンカ?

そんなわけで、メンバー一同札幌ドームへ移動

が、しかし
この日は折しもドーム内では日ハムvsロッテのプロ野球が行われており、ドーム内の駐車場はもちろん、近隣の駐車場も満車状態。
自転車に乗り換えて来るメンバー、一旦車を自宅に置いてタクシーで来るメンバー、彼女や嫁さんに送ってもらうメンバー、◎×fくえgbfくbかcのメンバー

そうして集まった12名のメンバー↓
-CAP-
・ニシ
・パナ
・ヒラリー
・ワタル
・ショウヘイ
・ユウタ
・ニワ
・カミオ
・テキサス(遅刻)
・マロン(助っ人)
・アベジ(助っ人)
・ホマレ(助っ人)

「年長者のアベジメンバーとホマレメンバーは自由に好きなポジションをやってください」というユース組の温かい心遣いに、アベジメンバーの「じゃあ俺FW。てか守備とかしねーし」と暴虐武人な発言に対し、ホマレメンバーは「俺はDFでいいよ」という一幕もあり、こういうところでも人間性が垣間見える。アベジメンバーには是非とも「All for one One for all」の精神を身につけて欲しいものである。

今回は急遽無理言ってお願いした練習試合なので、公式記録には載せませんが、確実に言える事は

パナメンバーとワタルメンバーには

FKは蹴らせない。絶対に。


ということ。

そして、余談ではあるが、某メンバーはその日の自分のプレーを夜遅くまで自慢げに話すそうだ。
素人レベルでの草サッカーの自慢話は、聞くほうにとっては苦痛そのものなのだ。
嫁や彼女に自分のプレーの自慢話は控えよう。それがサッカーも恋愛も長続きする秘訣なのだ。

【本日の1枚】
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めちゃめちゃカッコいいヒラリー
男前だぜ


今週木曜日は、先週と同じく白旗山で交流戦があります。
仕事なんてぶん投げて参加しちゃいなyo
白旗山競技場@屋外サッカー交流戦
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人はどれだけ天然芝のために仕事をさぼれるか?ということで企画された平日限定天然芝ナイター。
しかも会場は札幌市内でも極上と言われる白旗山競技場。
そう2002年W杯で、あのイタリア代表が練習をした場所。
そんなご馳走をさらされて、涎を垂らしながらやってきたのは下記のメンバー

CAP
・abj
・ホマレ
・ニシ
・ツル
・フリーザ
・シンイチロ
・アスカ
・カミオ
・エミュー
・Bd(くまちゃんず→バルサミコス)
・take(くまちゃんず)

平日の18時30分という時間に来れるというのは公務員か仕事をしていないか、もしくはそれなりの役職に就いているかということになるのだろうけど、うちのメンバーに限ってはそのどれでもないだろう。いわゆる自由人ってことで。

-試合寸評-
前半40分、後半30分という変則マッチだったのだが、さすが毎週ガチのリーグ戦を戦っているユース組だけあって試合を通して、ボールも人もよく動いていた。
先制点も2点目もサイドのスペースを使っての得点だったのがその証。
ただ、一番厄介だったのは相手チームでもエミューでもなく、白旗山を支配している強烈な「ヤブ蚊」。そのヤブ蚊を避けるために走って動き回っていたという説もあるほど。
そしてこの平日限定天然芝ナイターは、来週の木曜日も開催される。
次回は虫除けスプレーは必須アイテムだ。

vs FCゲットー 3-1 勝 得点:ツル2、カミオ1

尚、この日新入団選手としてくまちゃんメンバーが新たにバルサミコス入り。ちなみに年齢45歳。
これでまた平均年齢がグッと上がった。
フットサル交流戦@つどーむ
札幌リーグで現在2位という好成績を残しているマチュピチュFCを応援するために企画されたフットサル交流戦

この日の札幌の最高気温は14度、しかも外は雨が降りしきっているという悪条件だったのだが、ここつどーむは雨風を凌げる快適な環境
雨の中、土のグランドで泥だらけになっているマチュピチュFCの勝利を祈念しながらフットサル交流戦は行われた

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久々に参加したアディオスメンバーが、GKをやっていただけなのに息があがるというフィジィカルの弱さを露呈したが、先日長男が生まれたばかりのオノチンコメンバーのキレのある動きで終始ボールを支配
それなりにボールもつながり、楽しく出来たんじゃないかなぁと。
月一ぐらいでこういうお遊びフットサルをやっていきたいと考えております。

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CAP
・アベジ
・キッチュ
・ホマレ
・アディオス
・オノチン
・タク(釣助FCより練習生として参加)
・エミータ




交流戦終了後は、ヨサコイ&北海道神宮祭で賑わう街中へ場所を移し、マチュピチュFCと合流し祝勝会
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飲み放題食べ放題ということもあり、昼間っから浴びるようにビールを飲みテンションも↑↑
90分で終了する予定が、ノリで2次会が行われたとか
楽しい飲み会だったのだが、酒の恐ろしさを知る機会でもあった


CAP
・アベジ
・エミータ
・ホマレ
・ニシ
・ショウヘイ
・ワタル
・パナ
・トモアキ
・エミュー
・シンイチロ
・テキサス
・カズキ
【ライラックリーグ】マチュピチュFC【開幕戦】
はい、みなさん
ごきげんよう

ちょっと野暮用で、アジア周遊の旅に出かけておりまして、一ヶ月も更新サボっちゃいました。
ホント、腹は下すし、ビールは温いし、ゴキブリはでかいし、ネーちゃんは巨乳だし、エロDVDはリージョン4だしと散々でした・・・。

と、そんな呑気にアジアの旅を満喫しているうちに、バルサミコスユース・マチュピチュFCの札幌リーグ開幕してました。


マチュピチュFCライラックリーグ開幕戦
vs MIRAGRO
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【結果】
1-1 引分 
得点者:ユウタ(ただしミスキック)

まぁ試合の詳細はマチュピチュのBlogで見てもらうとして、開幕戦としては上々だったんじゃないかと思います
アスカメンバーの鬼畜な声だしも今後のマチュピチュにとって大きな武器になることでしょう

マチュピチュメンバー皆さん、お疲れ様でした。


以下関連画像

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屋外サッカーKA・I・MA・KU海の幸カップ
4月4日(土)札幌サッカーアミューズメントパーク 屋外サッカー海の幸交流戦

いつもはフットサルしかしないバルサミコスだが、5月に開幕する札幌リーグを控えるオノチン率いるJeep FCとの交流戦ということで、今回は特別に屋外フルサッカー

奇しくも、今期からマチュピチュとして札幌リーグに参加するバルサミコスユースにとっては格好の相手

そして何より、例年のこの時期ならまだ雪が残っているのだけれど、温暖化の影響なのか、サッカーをしたいという熱い気持ちの表れなのか、この日の札幌の最高気温は17度と、5月中旬並の陽気となった

ただしそれは昼間の話

試合時間の夜8時は


ハンパなく寒かった事は書くまでもない・・・。


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CAP
・キッチュ
・ヤシロ
・アベジ
・ユウタ
・タロ
・ヒラタ
・カミオ
・エミュー
・ホマレ
・ニシ
・パナ
・シンイチロ
・ツル
・ショウヘイ
・オノチン(相手チーム)
・イズミン(ダンボール)


【試合寸評】

1本目 5-0 (得点者:パナ2、シンイチロ、ニシ、ユウタ)
2本目 0-1 (得点者:なし)
3本目 0-0 (得点者:なし)

両チームとも来月開幕するリーグ戦を見据えているせいか、参加したメンバーのほとんどがテンション高め
何が↑↑かって、集合時間の30分前に集合するという普段では考えられない気合のいれよう

だったのだが

時間が経つにつれ、寒さがどんどん体力を奪い気が付けば、1本目以外得点者なしという結果
今後のは、寒さに負けない体力作りとハイネックのユニフォーム製作という課題が浮き彫りになった

Jeep FCの皆様方、お疲れ様でした
お互いリーグ戦、がんばりましょう

【捕捉】
試合後半、ニシメンバーがお腹を壊しトイレに駆け込むというハプニングがあったのだが、本人の名誉のために書いておきますが

決して

もらしてはいません



-以下参考画像-

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3月20日 エンジョイカップ
3月20日(金祝)SALA エンジョイカップ

今回はいつものミックスカップではなく、エンジョイカップというある意味バルサミコス本来の姿でもある原点のワンデー大会にエントリー
いろんな柵があり、大人の事情で急遽決まったこともあって、参加人数が微妙だったが、それはそれで楽しく出来た
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CAP
・アベジ
・キッチュ
・ニシ
・オギィ
・タロ
・アスカ
・オノチン
・エミュー
・エミータ
・パナ(途中参加)



【試合寸評】

1試合目 vsIRESS 2-0 勝(得点者:キッシュ、エミュー)
2試合目 vsドリームラン 2-0 勝(得点者:タロ、エミュー)
3試合目 vsラフ 1-3 負(得点者:パナ)
4試合目 vs塩谷FC 6-0 勝(得点者:オギィ3、オノチン2、ニシ)
5試合目 vsJASH 6-1 勝(得点者:オギィ3、パナ、ニシ、タロ)
6試合目 vsオールライツ 0-6 負(得点者:なし)

この日は、大会そのものの「フットサルを楽しむ事」と、バルサミコスとして初参加のタロメンバーの「本音を聞きだす」という事が主な目的で、いろんな意味で2つとも達成された一日だった
参加チームが7チームという事もあって、約6時間の長丁場だったのが辛かったけど、それはそれでいい思い出になるはず。参加したみなさんお疲れ様でした
【補足】
チームとしてフェアプレー賞、個人としてはオギィメンバーが女子MVPに選ばれるなど収穫の大会だったのだが、エンジョイカップということで、「今日はファールなしでいこう」とチームの方針を決めた直後、久々参加のキッチュメンバーが痛恨のファールを犯し、メンバー全員から平手打ちを喰らうというお仕置きだったのだが、何故か嬉しそうにしているのはひょっとして・・・。


【動画:キッチュメンバー痛恨のファール】


【動画:アベジメンバードフリーを外す】
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